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File Buddy 9 の変更とは?
使い勝手、便利さ、パフォーマンスなどを改良するため File Buddy を大幅に書き直しました。また、素晴らしい新機能もいくつか追加しました!拡張点の一部:

一般的な拡張点
✓ すべての File Buddy ウインドウで選択された設定を保存することができます。保存された設定を後日に再ロードして、使用できます。ウインドウによって保存される設定が異なりますが、各ウインドウの基本設定は保存されます。各ウインドウのデフォルト設定もいつでも適用できるカスタム設定も保存できます。
✓ 以前のバージョンでボリュームしか適用されないお掃除機能をフォルダにも適用することができます。
✓ File Buddy でアクションを実行する時、アクションが実際実行される前に警告ダイアログが表示される場合があります。各ダイアログに「二度と表示しない」オプションを追加しました。


CM configuration
設定可能なコンテクストメニュー

English

File Buddy のコンテクストメニュー
✓ File Buddy 9 のコンテクストメニューに1ダース以上のコマンドを追加しました。
✓ File Buddy 9 の新しいコンテクスト設定ウインドウによってコンテクストメニュー内で表示されるコマンドを自由にカスタマイズできます。

フォルダのお掃除
✓ 新しい「フォルダのお掃除」コマンドによって複数お掃除サービスをフォルダやフォルダ内のすべての項目に適用することができます。項目を名前によって削除、空のアイコンファイルの削除、ファイル名内で Windows 上で使用できない文字の置き換えなどを一括でできます。フォルダをサーバへコピー、フォルダをディスクで焼く前に余計な「.DS_Store」ファイルの削除やファイル名の整理のためなどでこの機能を使用することができます。


Language inventory
言語リソースの管理

File Buddy 9

言語リソースの管理
✓ File Buddy はアプリケーション、フォルダ、ボリューム全体上までに言語リソースをスキャンできます。使用されていない言語リソースを削除すると何メガバイトのディスク領域が節約できます。
✓ File Buddy で使用されていない言語を一括で使用不可能にできます。使用不可能にされたリソースは自分の都合で削除したりできます。言語リソースを削除する安全性の高い方法です。

検索ウインドウ
検索ウインドウは File Buddy 9 のために完全に作り直しました。
✓ 新しいツールバーで使用可能な検索条件を自由に設定できます。
✓ 検索ウインドウのサイズを調整することができます。日付やテキスト条件を入力するために幅を広くして、ボリュームやフォルダのリストを拡大させるためにウインドウの高さを大きくできます。
✓ 正式表現と一致する名前や指定文字数以上の名前を検索することができます。
✓ 「名前」テキストボックスのコンテクストメニューを使用して、よく使われる正式表現を即座に挿入することができます。
✓ 新しいオーナーとグループの検索条件で指定されたオーナーやグループの項目を検索することができます。
✓ ファイル拡張子(または、複数ファイル拡張子)によって検索することができます。
✓ ラベルや複数ラベルの組み合せによって検索することができます。
✓ 検索結果を情報ウインドウや名称変更ウインドウへ転送することができます。
✓ 各検索条件を否定することができます。
✓ File Buddy 9 のコンテクストメニューの新しい「フォルダを検索」コマンドを選択するといくつかのフォルダ内で検索するために検索ウインドウは自動的に設定されます。

情報ウインドウの拡張点
✓ 適用される変更の設定を再利用するために保存することができます。
✓ 日付を修正するために正数や負数も入力できます。また、年はより広い範囲で調整することができます。
✓ ユーザーインターフェースを改良しました。
✓ ウインドウのサイズを調整する時に変更された部分のマークが表示されないために変更マーカーを完全に作り直しました。


Editing in lists
リストの直接編集
リストウインドウの拡張点
✓ オーナー、グループ、パーミッションの3つの新しいコラムを追加しました。
✓ リストウインドウの設定を保存すると各コラムの幅や表示設定と初期設定ツールバーのメニューでアクセスしたリスト属性を保存して、再利用できます。
✓ リストはいつでも、どんなコラムにでもよって並び替えることができます。
✓ 次の5つのコラム内の項目データを直接編集することができます:名前、クリエータ、タイプ、コメント、パーミッション
✓ リスト内の項目のためにいくつかの新しいコンテクストメニューコマンドを追加しました。
✓ ファイルリストの新しい環境設定でパスフォーマットを選択することができます:POSIX、HFS、POSIX のフルパスなど。リストをコピーする時やリストをテキストファイルとして保存する場合にこの設定は使用されます。
✓ リストをテキストとして保存する時に名前のみ、パスのみ、すべてのデータなどの保存オプションを追加しました。
✓ リストを保存する時に現在のウインドウ設定はリスト内の項目と一緒に保存されます。保存されたリストを再ロードする時にウインドウ設定は一緒にロードされます。
✓ リストを保存する時にマークされた項目や現在の選択項目は保存されます。
✓ フォルダを開くための三角マークをオプション+クリックするとフォルダとフォルダ内のすべてのサブフォルダは開かれます。
✓ リストとコラムのヘッダを読みやすくするためにフォントを変更しました。


Open Snapshot
スナップショットを開く
スナップショット
次の改良点を実現するためにスナップショットをゼロから作り直しました:
✓ スナップショットファイルのフォーマットを変更しました。保存されたスナップショットファイルは60%ほど小さくなります。
✓ スナップショット作成の速度が向上しました。
✓ パッケージの内容をスナップショットで省略できます。
✓ スナップショット内で各ファイルの SHA-1 ディジタル署名を保存することができます。2つのスナップショットを比較する時に署名は日付の代わりに使用されます。
✓ スナップショットをテキストへ書き出す時の速度が向上しました。また、以前のバージョンの長いファイル名問題を解決しました。
✓ スナップショットをテキストファイルへ書き出す時に項目は実際のフォルダと同様に並べ替えられます。
✓ スナップショットを比較するために置き換えられた項目は新規リスト内で表示されます。
✓ スナップショットを作成する時に「.DS_Store」ファイルは省略されます。
✓ 新しい「スナップショットを開く」ウインドウによってファインダーでスナップショットを開く時にいくつかのスナップショット機能を直接アクセスすることができます。例えば、File Buddy で同じフォルダのスナップショットを作成して、既に存在しているスナップショットと比較することができます。

ファイルの名称変更
✓ すべての名称変更ウインドウ内で変更される項目の現在の名前と変更後の名前のリストは表示されます。
✓ 簡単に再利用するためによく使われる設定を保存することができます。
✓ 名称変更ウインドウで正式表現によって項目の名前を変更することができます。
✓ 検索結果を名称変更ウインドウへ直接転送することができるので、検索された項目の名前を即座に編集することができます。

重複ファイル
✓ 重複ファイル検索の結果を保存すると、すべてのデータは保存されるので、リスト内の項目の処理を途中で一時停止したり、再開始したりできます。
✓ 重複ファイルの検索を名前や拡張子によって制限させることができます。

重複フォルダ
✓ File Buddy は重複フォルダを検索することができます。

エイリアスチェック
✓ 壊れたエイリアスウインドウのユーザーインターフェースを改良しました。

環境設定のスキャン
✓ File Buddy は以前のスキャンから省略された項目のデータを保存するので、省略された項目が置き換えられていても設定を使用することができます。

その他の拡張点
ランチサービスデータベース
✓ File Buddy からランチサービスデータベースの再構築を実行することができます。

ファインダーの再起動
✓ お掃除メニューに「ファインダーを再起動」コマンドを追加しました。このコマンドを使用するとファインダーで開かれている全てのウインドウの状態は正しく保存されるので、Mac OS X 内蔵の「再度開く」コマンドよりお勧めします。

クイックビュー™ メニュー
✓ File Buddy 8 でこのメニューはお掃除メニューのサブメニューでした。File Buddy 9 でクイックビューメニューはお掃除メニューからリストメニュ−へ移動しました。また、現在マウントされているローカルボリューム、ホームフォルダ(自分のホームフォルダ内のフォルダはサブメニュー内で表示されます)、ゴミ箱、クラッシュログフォルダなど、いくつかの標準的なフォルダを追加しました。


Viewer sizes
新しいビューアーサイズ
ビューアー™
✓ ムービーとサウンドファイルが再生されるまでの期間を環境設定で選択できます。
✓ ビュ−アーのサイズを環境設定で選択できます。

初期設定ファイルと設定データ
✓ File Buddy の初期設定は以前のような初期設定ファイルで保存されないので、以前のバージョンの初期設定フォルダを削除することができます。
✓ 設定データ(各ウインドウで保存された設定)はアプリケーションサポートフォルダ内の新しい File Buddy フォルダ内で保存されます。各ウインドウの設定データは自分のファイル内で保存されます。こうすることによってメインの com.skytag.FileBuddy.plist 環境設定ファイルのサイズを節約することができます。また、1つのウインドウ用の設定を削除しても他のウインドウの設定やアプリケーション全体の設定には影響しません。

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